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スクールエージェントのチャットサービス開始のお知らせ
スクールエージェント株式会社(代表取締役:田中善将)は、ICT教育の現場で奮闘する教員を対象とした新しいオンラインコミュニティ事業「スクールエージェントのチャットサービス」を開始します。 本サービスでは、Google Chat上に専用グループを開設し、Geminiをはじめとする生成AIを単なる効率化の道具としてではなく、思考を深めるためのパートナーとして活用する新しい学びの場を提供します。 購入は弊社サイト SUBSCRIPTION ページからお申し込みください。 学校内のコンサルが一番難しい 日本の教育現場のICTやAI活用は、各学校の担当者の先生方や、リードしてくださる先生方が中心となって推進が進んでいます。 ですが、その改革はなかなかうまく進まないケースがあります。 (以下の例は弊社に寄せられるICT推進担当の先生方の声の例です。) ・推進者が20代となると、ベテランの先生になかなかお願いしづらい。 ・管理職の先生がなかなか明確なビジョンをみんなに伝えてくれない。 ・アナログだけで仕事をする人に壁をつくられて話しかけにくい。...
4月8日


【中高生探究フォーラム】探究学習の「機会格差」解消へ。生徒たちの等身大の挑戦を応援します
自ら問いを立て、答えのない課題に立ち向かう中高生たちを応援します。 この度、スクールエージェント株式会社は、中高生が探究成果を発表し、地域や環境の壁を超えてつながる「中高生探究フォーラム」の理念に深く共感し、クラウドファンディングを通じた寄付による支援をさせていただきました。 【伴走者として、生徒たちの「一歩」を支えたい】 日頃から、社会の課題に目を向け、試行錯誤を繰り返す生徒たちの姿を間近で見守ってきた私たちにとって、このフォーラムは彼らの努力が社会とつながる大切な舞台だと考えています。 現在、弊社が学習や活動をサポートさせていただいている学校様の生徒が、このフォーラムに出場いたします。 等身大の悩みや、ふとした瞬間に生まれた疑問。それらを全国の仲間に届けようとする勇気。 目立つため、実績のためではなく、ふとしたことに興味が湧いたその想いを大切にしてほしい。 その一歩を『伴走者』として心から誇りに思い、応援したい。そんな想いで、今回の支援を決めました。 【探究の「機会格差」をなくす、高校生たちの志】 本プロジェクトは、高校生たちが主体となり、
2月24日


【3/6・7開催】開催2日目に弊社代表の田中が講演します!
皆様、こんにちは。 この度、2026年3月6・7日の2日間行われる『教育DX推進フォーラム2025』の2日目に、弊社代表の田中が講演させていただきます。 講演テーマは【♾️(ムゲン)に進化する生成AIとの進み方】 ここで田中が話しますのは、これからどんどん加速する生成AIのテクニックだけではなく、 学校関係者がどのようにこの技術と向き合い、役立てていけばいいのか、そのマインドも合わせてお話しします。 大事なのは先生方お一人お一人のイマ 生成AIは、教育利用の日常化に伴い、教育効果のエビデンスも報告され始めています。 ツールの選定に一喜一憂するのではなく、明日授業で変えられること、明日業務が変わることにフォーカスして、実際に私たち自身が変化しないといけません。 生成AIが注目を集めたこの3年間、弊社のメンバーは全国行脚をさせていただき、現場の先生方と一緒に悩み、考えてきたことをお伝えします。 どんな先生方でも、生徒さんでも目的に応じて生成AIを有効活用する、 ・ひらめきブースト法 ・シンクロ学習法 など、AIがどれだけ進化しても使える、かつ「明日の
2月10日


弊社のクライアント校が、News Picksで紹介されました!【船橋市立飯山満中学校】
皆様、こんにちは! 先日、弊社がICT・AI活用のサポートを行っている【船橋市立飯山満中学校様】が、生成AI活用先進校としてNews Picksに取り上げられました。 ▼掲載記事はこちら 記事内では、AIを単なる「答えを出す道具」ではなく、生徒が自ら問いを立て、思考を深めるための「伴走者」として活用する、最先端の授業実践が紹介されています。 スクールエージェントが共創する「教育の未来」 弊社は、飯山満中学校様の「AIと共に創り出す教育」を、技術と運用の両面からサポートして参りました。 先月実施されました公開授業の様子もぜひご覧ください。 ▼公開授業の様子(2025年12月4日実施):Youtube 「理論」を「現場の実績」へ。 弊社は、公立私立を問わず、生成AIを用いた個別最適な学びの新しい形を全国に届けてまいります。 研修・研究授業サービスのご注文のご相談はぜひお気軽に こちら から
1月13日


【30名限定】生成AI活用は「使う」から「指揮する」へ。教育イノベーターのための「GitHub×AIオーケストレーション」実践講座開講!!
先生方の業務において、ChatGPTやClaudeなどの生成AIはもはや「当たり前」のツールになりつつあります。 しかし、その活用は「チャット画面に指示を打ち込み、答えを待つ」という単発の作業に留まっていませんか? 教育界のトップランナーとして走り続ける先生方へ。 私たちは今、その先のステージ―― 「AIオーケストレーション」 の時代への扉を開きます。 なぜ今、「GitHub」と「AIエージェント」なのか? 「GitHub」と聞くと、「プログラマーが使う難しいツール」というイメージがあるかもしれません。 しかし、これからの教育現場において、GitHubは 「ナレッジと実践知の共有・管理プラットフォーム」 として、必須のインフラになり得ます。 そして、単なるチャットボットではない 「AIエージェント」 。 これは、特定のタスクを与えれば、自律的に考え、行動し、成果物を生み出す「デジタルの分身」です。 この2つを掛け合わせた時、先生の働き方は劇的に変わります。 AIに一つひとつ指示を出す「オペレーター」ではなく、複数のAIエージェントを束ね、複雑なプ
1月3日
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